fic-tion’s diary 

このブログはFact(事実)でありFiction(フィクション)である 日々の生活を深く観察して事実なのか?フィクションなのか?を楽しく発信しています。

彩の国埼玉  映画ポイント 【翔んで埼玉 】

※この映画ポイントはネタバレなしの映画の紹介を目指しています。
 
映画ポイント

翔んで埼玉

 

【公開】2018年(日本映画)

 

何か頭を悩ませている時に!

きっと笑える作品です。

何も考えずに埼玉の事だけ考えれば元気になれます。

ある意味凄い映画ですね。

個人的にはGacktさんが高校生役って事に驚きを隠せませんでしたが、違和感は全くありません。

 

フィクーポイント80ポイント

①50
②4
③10
④11
⑤5

 

 


『翔んで埼玉』 特報

 

 

只今70作品評価中。
標準偏差は6.26です。
平均値は85.53ポイントです。
(小数第3位四捨五入)

 

 

映画ポイントランキング

 

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フィクーポイントとは

★私が映画評論家だったら★
フィクーポイント

フィクーポイントとは、fic-tion による100点満点で表す映画評価方法のことです。

パーカーポイントをヒントにしています。

採点方法

 

  評価に値する映画に選ばれること(要するに私が見たとき)で、まず50点が与え られて、そこにそれぞれの評価が加算されていきます。

 

 映画に使われている音楽の評価:1点~5点

 

 新しい考え方や見方や価値観を教えてくれるかどうかその他にもCGが凄かった、とか、 ロケ地の風景がきれいだった、とか、度肝を抜かれる展開だった、とか、それぞれの作品の秀でたところがあるか:1点~15点

 

 ストーリーはしっかりしているかどうか、キャスティングはどうか、伏線をきちんと拾っているか、登場人物の言動に矛盾はないか、テーマがきちんと見えているかどうか(テーマを重視しない映画は除きますが)やはり物語は一番重要:1点~20


 全体の質のレベル、何年たってもまた見たくなるかどうかの可能性に対しての評価:1点~10点

 

以上、全てがパーフェクトであれば100点満点となります。

    

 

評価基準


100~96点 Extraordinary【格別】
95~90点  Extremely good【傑出】
89~80点  Quite good【かろうじて並以上から優良】
79~70点  Above average【並】
69~60点    Average【並以下】


本当に良いと評価される映画は、フィクーポイントで96点以上を獲得した映画であり、その割合は世界中の映画の中で僅か10%と言われています。

 

この映画評論は私の独断と偏見で行なっておりますのであしからず!